対処法

コレステロールを下げる生姜の酢パワー!健康診断も怖くない!30代、40代必見!

健康診断受けてますか?

定期的に自分の体の状態を知ることは、とても大事ですね。

医療は治療より予防の方が、コストも安くなると言われていますし、兆候を早く見つけるためにも、受審するようにしています。

ですが、私は何度かコレステロール値が、標準を超えて再検査になったことがあります。

おそらく多くの方がコレステロールで悩んでいると思いますので、効果のあるコレステロールを下げる方法をご紹介します

コレステロールって何?

コレステロールとは、細胞膜を生成する必要な要素で、生きるのに必要な「脂質」の一種です。

なので、体の中にあって当然のものですが、一定の量を超える状態が続くと、血管が詰まる原因になり、心筋梗塞や脳卒中など大きな病気を引き起こす原因になると言われています。

特にLDLコレステロール(悪玉コレステロール)が高いと要注意とされています。悪玉と名付けられていますが、これ自体が悪い成分という訳ではないです。

LDLコレステロールについての議論は諸説ありますが、高過ぎない方がいいのはある程度一般的な考え方のようです。

なお、従来、コレステロールが高い食事があって、摂取することで体内のコレステロール値が上昇すると言われていましたが、基本的に体内で生成される割合の方が多いため、食べ物による影響はあまりないという意見も出てきています。

コレステロールを下げる方法

コレステロールですが、おそらく標準値を超えてお医者さんに行くと、多くのケースで、クレストールなどの脂質異常症の薬が処方されます。

これはスタチン系と言う薬で、非常に効果がありますが、基本的に継続して飲み続ける必要があります。医学的なアプローチなので、効果は間違いないです。

私も薬を処方されたことがあります。確かによく効きます。でも、ずっと飲むのが嫌だったので、なんとか自力で数値を下げようと色々と努力しました。

その結果、たどり着いた答えは「生姜のお酢」です。

生姜のお酢のパワー!!

これは本当によく効きます!変な健康食品やサプリメント飲むくらいなら、これを飲んでいる方がよっぽど効果的です。

生姜お酢にはそれぞれコレステロールを下げる効果があります

生姜の力

生姜の辛味成分のジンゲロンには胆汁分泌の促進作用があって、これが血中コレステロールを低下させる効果を持つと言われています。

お酢の力

お酢にはクエン酸、酢酸、アミノ酸が含まれています。クエン酸には、体内をアルカリ性化して正常化する働き、酢酸には脂質と糖を燃焼させ血液をサラサラにする働きがそれぞれあるので、この二つを含むお酢は、とても身体に良いとされています。

生姜のお酢のすごい効果!!

コレステロールに良い影響を与える生姜お酢、どちらも欲しい!もちろん、それぞれ別に食べてもいいのですが、毎日別々に準備するのは面倒です。。

そこで、二つを同時に食べられないか考えてみました。

まず生姜をメインに考えると酢生姜=ガリ(お寿司屋さんにありますね)があります。お寿司ないのに毎日食べるのは、経験上、結構しんどいです。。

では逆に生姜のお酢はないのか?と探してみたら、ありました!通販などでも購入することができます!

OSUYAさんというお酢専門店で販売していて、見つけてからはずっと飲んでいます。薄めて飲むので、1ヶ月くらいは持つので、経済的な点も嬉しいです。

ガツン!と生姜効いていて、飲んだ後、プハーと言いたくなる感じがたまりません。なにより、一日一杯水に薄めて飲むだけでいいので、負担が少ないのがいいです。

ちなみにOSUYAさん、百貨店にも出店しています。試飲もできるので、まずはお店に行ってみましょう。お腹がタプタプになるくらい、お酢を飲ませてもらえます笑

※店舗はこちら

 

生姜のお酢を飲み始めてから、健康診断の検査数値も一定していい感じです。

LDLコレステロールが、170→130くらいまで下がりました!

実は住宅ローンの審査でも再検査を言われましたが、1ヶ月飲むだけで、グングン数値が下がって、なんの問題もない状態になりました

最後に

オーバー30ともなると、体調管理も大事になってくる年代ですね。生姜のお酢を飲んでいい体の状態をキープしたいですね!