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ビジネス3wayバッグ。30−40代にオススメなのは「マンハッタンポーテージ」

最近、ビジネスマンの間でリュックスタイルの人が増えてきました。

少し前まではカジュアルな印象でしたが、最近は完全に市民権を得ていて、50代くらいの人も背負っているのをよく見かけます。使ってみると分かるのですが、とくかく両手が空くので楽なんです。

私もそろそろリュックかなと思いながら、たまには手持ちでも使いたいということで3wayバッグを探していました。色々を検索をする中で、今回正解が見つかりました。

軽さ、丈夫さ、機能性、スタイリッシュさを兼ね備えたバッグ、それは「マンハッタンポーテージ」です。

マンハッタンポーテージとは?

“New York Tough”という哲学の下、1983年に設立されたのがManhattan Portage(マンハッタンポーテージ)です。
耐久性と使いやすさ、ファッション性を兼ね備えたバッグとして多くの人に親しまれています。
赤いロゴマーク(↓)を街中で見たことがある人も多いはず。
メッセンジャーバッグとして、肩掛けの形で持っている人が多いですね。
でも、決してカジュアルなものだけではなく、ビジネスでも使えるものも多数あります。

マンハッタンポーテージの3wayバッグ

マンハッタンポーテージのビジネスバッグの特徴として、まず軽い点が挙げられます。そのため、手持ちで使っていても全然疲れません。

それでいて丈夫なので、少しくらい乱暴に使ってもヘッチャラです。

これだけでも十分ですが、それでももっと快適に過ごしたいと思うのが人間。重さや丈夫さだけでなく使い方にもこだわりたい。たまにはリュックで使いたいという時もあります。

手持ちでもリュックでもいける、ショルダーでもいける3wayのビジネスバッグとして完成したものがこれ「ゼログラヴィティ」です。私も使っている一押しバッグです。

ゼログラヴィティの良さ

ゼログライヴィティの良さは、まさにその名の通り「軽さ」です。

わずか1.1kg。ビジネスバッグでここまで軽いものはないと言えます。バッグ自体の重さは、全く苦にならないです。

実際私も使っていますが、長時間持っていても負担がないです。前までは革製のカバンを持っていたのですが、どうしても重くて肩がこっていましたが、それが解消されました。

次に見た目です。ナイロン製の見た目がとてもスタイリッシュです。

しかも内側もビビットな色が使われていて、カバンを開いた時にさりげなくアピールできます。

年代としても20代〜50代と幅広く使えるデザインになっています。

リュック専用でない点はマイナス?プラス?

最近のリュックブームの中で、リュック専用のカバンが多数出ています。

そういったカバンは、非常によくできているので、リュックとして使用した時の体への負担などよく考えられています。

一方で、マンハッタンポーテージの3wayはリュック専用ではないです。

しかし、ショルダーベストもかなり頑丈にできていてクッション性も十分で、全く引けをとりません。むしろ手持ちで使った時のスタイリッシュさも考えると、こちらも方がメリットは大きいように思います。

複数用途で使える点、私にとっては大きなプラスです。

まとめ

3wayビジネスバッグ、マンハッタンポーテージのご紹介でした。

最近購入しましたが、今までなぜこれを使っていなかったのだろう?と思うほど、快適です。このカバンを使っている知人の評判も抜群ですし、年齢的も30-40代と幅広く使えるデザインではないでしょうか。

3wayをお探しの方手持ちとリュックと使い分けしたい方には、マンハッタンポーテージがオススメです!